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全国の医療機関で急速に普及しつつある「iPad」を電子カルテの入力端末として利用することができます。 |
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「重さ=600g」・「薄さ=8.8mm」というパソコンとは比較にならない機動性を持つ「iPad」を利用するだけで、セキュアなWi-Fi(無線LAN)環境が構築された院内であれば、どこにいてもiPadで電子カルテを利用できます。 |
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主訴・所見の入力などで文字を入力する場合、キーボードボタンをタッチするだけで、すぐにiPad標準のスクリーンキーから入力できます。
ローマ字だけでなく、ひらがな入力にも対応していますので、パソコンに不慣れな方でも比較的簡単に入力操作を習得できます。 |
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| (ローマ字入力) |
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(ひらがな入力) |
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「iPad」最大の特長であるスマートなタッチ操作だけで、電子カルテの入力がスムーズに行えるようにインターフェースをiPadに最適化しています。 |
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| (主訴・所見の入力) |
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(処方・処置の入力) |
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「iPad」なら標準Wi-Fiモデルであれば「¥44,800」で購入できるため、デスクトップPCやタブレットPCなどと比較しても、圧倒的に低コストにて導入することができます。
また、電子カルテのプログラムやデータはすべてサーバーで管理されるため、WindowsPCと比較して運用管理コストも低く抑えることができます。 |
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最新のリモート接続技術を利用しているため、サーバーで稼働する電子カルテを複数のユーザー(iPad)で共有して利用します。 |
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